CI事業部

CI(コーポレートアイデンティティ)という言葉をご存知でしょうか?
企業の個性・特徴を明確に提示し、イメージの統一を図るための戦略を意味します。
ロゴや理念、コーポレートカラーなど、企業を表現するものは全てコーポレートアイデンティティに含まれます。

CI(コーポレートアイデンティティ)戦略は、企業にとって非常に重要です。

コーポレートアイデンティティとは企業を想起させるもの

コーポレートアイデンティティは、一目見ただけでその企業と認識できるものを指します。

  • 会社名
  • ブランドの名称
  • ロゴ
  • コーポレートカラー
  • 企業やブランドのスローガン
  • コンセプト・ メッセージ

これらがコーポレートアイデンティティの構成要素となります。

一貫したコーポレートアイデンティティを使用することで、ブランドイメージが形成されブランディングがなされていきます。

 

一目見たり、聞いたりして、そのイメージが想起できなければ「ブランド」とは言えません。

そしてブランドとは様々なイメージが定着してしまうことも認識しなくてはなりません。

企業活動が社会的に魅力的で、社会に貢献すればそれは、良いイメージを生み出します。

反対に、社会的にあまり良くないことや、何かしらの悪いニュースを社会に印象付けた場合は悪イメージを持たれます。

 

「コーポレートアイデンティティ」とは会社のもつ個性そのものを作り出す作業です。

そのため、一国一城支援機構では、単にロゴデザインや販促ツールの制作だけでなく、

より一層社会に浸透するための事業戦略まで考慮し、クライアント様と共に進んでまいります。

 

一国一城支援機構で手がけた、

当機構の光触媒事業「マダムジョキン 」では、キャラクターを通じたブランドイメージの統一性を図るとともに

事業としては、ペットの飼い主を集めた座談会を行い直接意見を吸い上げ商品化を行いブランドの定着を図っています。

 

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