運営メンバーのご紹介

一国一城を支えるメンバー

一国一城支援機構は、事業主や起業家が集まり構成されています。
その中でも、想いに賛同し、

『私も一国一城をもっと沢山の人に知ってもらいたい!』
『一国一城と一緒に、自分の事業をもっと成長させたい!』

と、運営を担ってくれている大切なメンバーをご紹介していきます。

1点、大事なことをご紹介し忘れました。

我々は上下関係なく、一緒に事業を創る“仲間”として通称で呼び合っています。
よりチームワークを良くし、事業を円滑に進める一つの方法です。
そして、ご紹介は他己紹介として、皆様から本人がどう見えるか?をよりリアルにお伝えしております。

それでは、早速ご紹介してまいりましょう。

ゲンゴロウ こと 森山理人

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一国一城の代表、
若きリーダーの森山理人を紹介します。

彼に私が授けたニックネームはゲンゴロウです。
「ゲンゴロウとミズスマシと、どっちがいい?」
と聞いたところ
「ゲンゴロウでっ!」と即答でした。
よほど気に入ったのでしょうね(笑)

彼はこの前、やっと32 才になったところ。
この若さで社団法人一国一城を立ち上げたのだから、
たいした男です。
早速、彼の素晴らしさについて語りましょう。
と思ったのですが、大してありません。(笑)

彼よりも話の上手い男は何人も知っています。
頭のいい男も、経験豊富な男もいるでしょう。

でも一国一城の代表は
やはりゲンゴロウなんだろうな、と思います。
彼の瞳の奥には何かがあります。
理想を語る彼の目に宿るものを見て、一国一城に集まって来る人も少なくないのではないかな。

ひと言で言うとマジメで不器用な男だと思います。
私が夜おそくにメッセージで質問を投げかけると、翌日考えればいいことでも、一晩中考えて、考えすぎて変な日本語で、明け方に返事を送ってくるような要領の悪さがあります。

顧問理事としては心配です(笑)

私は一国一城の立ち上げから彼を見てきましたが、それこそ手弁当で走り回っています。
大変なことも山ほどあります。そんな中でも、彼の瞳の奥は変わりません。
そんなゲンゴロウに会いに、一国一城に来てみて下さい。
他にも面白い面々がいます。
ここからどんどん何かが生まれる機運が高まっていますよ

【紹介文 大西勝馬(ちゃんこ先生)】

ちゃんこ先生 こと 大西勝馬

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大西勝馬氏。
一国一城では顧問であると同時に、組織担当理事でございます。
国内外で7社の会社の経営に携わっている事業家です。

(詳しくはこちら➡http://profac.jp/otogiya/concept/

長年デベロッパーとして国内外の大きな仕事に携わってきた経験から、事業を見る目、組織作りにかけては天下一品の冴えを見せてくれます。一国一城の会員限定の事業相談では、その才覚を存分に発揮してくれています。

中でも私から見て1番すごいな、と思うところは
氏の経歴に裏打ちされた成功体験の数々。。。よりもそれ以上に

そこから得たノウハウをシンプルな形にして、惜しげもなく皆に教えてくれるところ。
さらにその成功体験に甘んじることなく、今までの常識と価値観の通用しない、全く新しい時代が来るということを肌で感じているところです。

彼こそ挑戦者と思います。★★★

そんな氏にも多少の問題点はございます。
高らかに出版宣言をしておいて、気まぐれのため一向に原稿を進めず、編集者を泣かせるところ。
会員になった人にニックネームをつけたがるところ。
毎回イベントで
「今日の会では見たところ、1番若い大西です」
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:と自己紹介するところなどです。(笑)

動物占いではペガサスなので
自由すぎる点がやはり問題であります。( ゚∀゚; )タラー
リアクションに困る場面も多々ありますが、そこをご了承いただいて、ぜひ氏に会いに一国一城にお越しください。
(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆

【紹介文 馬嶋昌代(マジー)】

マジー こと 馬嶋昌代

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一国一城の広報担当理事「マジー」こと馬嶋昌代さんです。

布アーチスト&グラフィックデザイナー
「ヴェニオ物語」LLCの業務執行役員です。

トータルでイメージアップを図るCI(コーポレートアイデンティティー)を得意としているグラフィックデザイナーで、

そして伝わることに重きを置いた「共感デザイン」の第一人者でもあります。
一国一城の赤い巻物パンフレットもマジーの力作なのです。

また、布アーチストとしても長年雑誌の表紙の衣装を担当したり、著作も多数あります。

いつもおしゃれさんで、女性であることを
仕草や細やかな配慮からみせてくれて
言葉選びや人と向き合う姿勢は、いつも勉強させてもらってます。

そんな才能あふれる麗しのマジーですが、
ある時はビックリするくらいの方向オンチの天然キャラだったりするのです。(笑)

コロコロを笑う声でどんな方もリラックスさせてくれるマジーに是非会いにいらしてください。

【紹介文 富樫富美子(編集長)】

編集長 こと 富樫富美子

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外見も中身もナチュラルという言葉がぴったりの「編集長」こと、富樫富美子さんです。
一国一城では、本部事務局補佐兼東京支部事務管理を担当しています。

編集長というニックネームからだと、堅いイメージがあるかもしれませんが、
写真のとおり、と~っても柔らかい雰囲気の持ち主で、この笑顔に癒されています。
包み込んでくれるような雰囲気が漂ってませんか?(笑)

その編集長は、できるだけ薬や病院にたよらない、心身ともに健やかで自然な生き方を望んでいる方たちを応援しています。
自分自身も、肺いっぱいに空気を入れたり出したりしながら、お散歩することが大好きなんだそうです。

現在は、タイ式ヨガ講師やマッサージ、また、羊毛や綿などを使ったクラフト作家などと、幅広く活躍しています。
以前、体験したことがあるのですが、彼女はゴッドハンドの持ち主でして、ビフォーアフターがあきらかに違うのです。
これは文章ではなかなか伝わらないですね😅
機会があったら、是非、受けてみてくださいね。

彼女の柔らかい笑顔といい、ゴッドハンドといい、これらの仕事は、天性のものなんでしょうね✨

こうして書いていると、優しいお姉さま的な存在という印象だと思いますが、時にズバッとものを言ったり、幅広い分野にお友達がいたり、
おもしろい趣味のひとつに、「砂浜を走って叫ぶ会」を企画したりと、なかなか味わいある女性なのです。
どんなことを叫んでいるのでしょう(笑)
今度、もっと詳しく聞いてみようと思います。

一国一城では、こうして個性たっぷりな人が集まっています。
みなさん、楽しみにしていてくださいね。

【紹介文 坂口 馨(マイスター)】

マイスター こと 坂口 馨

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マイスターこと坂口 馨さん

彼女は、一国一城の本部理事、本部事務局長を務めます。総務、会計、コンプライアンスを担当している言わば、裏方番長です。

そんな彼女はとにかく前向き。いい意味でも悪い意味でも。
嫌なことはすぐ忘れちゃうようです。笑
↑見習いたい

なのに、この貴婦人のオーラ。なかなか出会えないですm(__)m

別会社の運営に携わりながら、
新たな事業を求め、一国一城で活動されております。

マイスターから学んだことを1つご紹介させていただきます。

それは「感謝」という言葉。

今生きているという親や、周りにいる方達。
そして、生きているということに感謝。本当の意味でそれに気付いたマイスターは、全てを許し、人生が明るくなったみたいです。
まるでマザー・テレサ←

なかなか、感謝って難しいですよね。
気付くことも難しい。文面で書いてしまうと更に薄っぺらくなって見える(私が書いているから?笑)
親孝行足りないなーと反省中です。
これからももっと学ばせてくださいね(^^)

そんなところからでしょうか?関わる人を笑顔に、幸せにしたいという、「想い」があります。
着物を使った事業で今後活躍予定です!!
僕はそんな彼女をぜひ、応援したい!!

とりあえず、一国一城来てみてください!
道を切り開くのは、あなたが動くか動かないかですよ!善は急げ!

一国一城では、こうして個性たっぷりな人が集まっています。
みなさん、楽しみにしていてくださいね。

【紹介文 源三郎】

ファンキー こと 飛田 由紀子

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ファンキーこと、飛田由紀子さんです。

『 女性輝き推進 』代表として、やりたいこと・好きなことで活躍出来る環境と美しく輝いて生きる。
そんな魅力ある社会づくりを目指し、女性をターゲットとした商品開発のディレクション、
協業出来る事業者のセッティングなどに携わる、まさにキラキラ輝く経営者。

ファンキーは、どの場でも楽しむ才能がある。
個人的にも日頃から笑いの絶えない会話で元気を貰っています!

特にあの話…
思い返すだけでムフフです♪♪

代表のゲンゴロウが父なら、ファンキーがお母さん。彼女の推進力は一国一城の武器と言えます。

我々が企画するイベント全てに、ファンキーのエッセンスが形となっています。

熱意持って打つと、非常に大きく心地良い音色が響く方です。

職人として工房に籠りがちな私にとって、ファンキーと出会えた事 = 一国一城の魅力と言えます。

ぜひイベントにお越しの際は、ファンキーこと飛田さんにお声掛け頂き、お気軽に事業のお困り事をご相談下さい。

温かい笑顔と切れ味の良い返答は、一国一城の第一章であること間違いなしです♪

【紹介文 中野 俊(シュンタロウ)】

シュンタロウ こと 中野 俊

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『シュウンタロウ』 こと 中野 俊さんをご紹介します♪

東京支部の運用メンバーであり、「テイラー=仕立屋」として
千代田区でフルオーダーのスーツをお客様に提供する若き経営者。

【 TAILOR SECOND HOUSE 】
http://second-house.tokyo/

スラっとした長身にいつもピシっとしたオシャレな出で立ち。
彫りの深い整った顔にあのイケボ(イケメンボイス)。
しかも、頭がよくて言葉選びも素敵。
神様はどれだけシュンタロウに与えたのだーー!と
嫉妬すら覚えますね(*´з`*)

初めて一国一城の座談会で会った時は、
どこのモデルが来たのかと思いました(笑)

いかなる時もジャケットを着るというスタンスは、
スーツを愛するがこそ。
「テイラー=仕立屋」としての誇り、いつもお客様に寄り添い、自分の仕事を伝えることにも、とても真摯な方です。
シュンタロウの話を聞くと、私に夫がいたら絶対にシュンタロウに仕立ててもらいたいなぁと思います!
世の男性みんなが一度は「セカンドハウス」に足を運んでみたらいい、と心底思うほどです。

ここまで読むと、とんでもない非の打ち所のない完璧な方ですよね。

しかし、安心してください!
そんな完璧を装っているシュンタロウですが
私達は知っています( ̄ー ̄)ニヤリ

その美しい容姿からは想像もできない変顔を繰り出す様を、
何度も目撃しているのです。

代表理事のゲンゴロウとの掛け合いはまるで漫才のよう。
ウィンクでごまかそうとする愛らしいところもあります(笑)

あんなに背筋もピンとしてて格好いいのは表の顔で
裏の顔はきっととんでもないお茶目野郎ですよ(*′艸`)

そんな魅力溢れるシュンタロウとお話してみたくなったそこのアナタ!
是非一国一城の各イベントに会いに来てください。
そして、ウィンク貰って帰っていただきたいです♪

おちゃめに素敵に、真面目にビジネスのお話もできる、
素敵な方ですよ^^

目立つので秋葉原界隈で歩いていたら声をかけてみてくださいね(笑)
【紹介文 モーニン 】

私たちに会いに来てください

一国一城では、多彩なメンバーが皆様をイベントでお待ちしております!
私たちと一緒に、実現可能性95%の新しい事業を立ち上げませんか?

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